先日はお施主さんと打合せ。

その最中に子供たちが何やらパパに耳打ちして、パパはわかったわかったと苦笑いの様子。

 

打合せが終わると、子供たちが集まり待ってましたとばかりに人狼ゲームカードを広げ始めました!

 

このゲーム、市民が市民に成りすましているオオカミを見つけ出すというゲームなんですが、オオカミの札を引いた場合、自分は市民だとポーカーフェイスを気取らなくてはいけないのです。

 

それがなかなか難しく、さっきまでオオカミを見つけるべくニヤニヤしていたのに、自分がオオカミになったとたん目を伏せがちになったり笑。

これも、得意不得意があるようで、得意な子は本当にわかりませんでした!

ポーカーフェイスが気取れる職業ってなんだろね~、なんてその子の将来を想像したくなるほど。

 

 

 

人生において、ポーカーフェイスを気取る必要があるときってまあまああると思うのですが、逐一顔に出てしまう私・・

良いのか残念なのか。

 

今回は、そもそもオオカミになることが少なかったので助かりましたw

次の打合せの時もゲームありそうなのでポーカーフェイスの練習しておこ。